2026年04月21日 イベント・セミナー
【5/20(水)開催】グローバルリスクの重要課題と有事に備える契約管理ー激変するグローバルリスクに対応するリスクトレンドと契約基盤のあり方ー

5月20日(水)「グローバルリスクの重要課題と有事に備える契約管理ー激変するグローバルリスクに対応する リスクトレンドと契約基盤のあり方ー」と題して共催ウェビナーを開催します。
国際情勢や法規制環境等の変化が常態化するリスク環境のなかで、企業はどのようにグローバルなリスクに備えるべきか。 ── ガバナンスと契約管理の両面から、リスク管理のあり方を問い直す。
経済安全保障・地政学リスク、サイバー脅威、コンプライアンス等、近年その範囲と深度を急速に拡大させています。本セミナーでは、最新のリスクトレンドと対応のグランドデザインを整理したうえで、変化に耐えうる備えのあり方を、ガバナンスと契約管理の両視点から解説いたします。
このセミナーで得られること
・グローバルリスクの全体像 —経済安全保障・地政学リスク、サイバー脅威、コンプライアンス等の企業がさらされているリスク環境を俯瞰し、自社のリスク把握と対応の方針を描く
・リスク顕在化・有事への備え— 海外でのリスクインシデントの発生に備え、平時から対応しておくべき事項を整理
有事に動ける契約基盤の3条件 — タグ設計・条件検索・法令対応ワークフローという観点から、自社の契約DBの「リスク検知耐性」を診断する視点が得られます
ぜひご参加ください。
こんな方におすすめ
・グローバルリスクの全体像を体系的に把握し、自社の対応方針を整理したい
・経済安全保障・地政学リスク、サイバー脅威、コンプライアンス等のリスクを踏まえた契約の見直しができていない
・海外子会社を含むグループ全体の契約状況を、本社が把握できていない
・有事の際に「該当契約をすぐ出せる」状態になっているか不安がある
・グループガバナンスにかかる規程は整備したが、実務で運用が回っていない実感がある
開催概要
日程 :2026年5月20日(水)12:00〜13:00
形式 :オンライン(Zoom)
費用 :無料
※本セミナーは、Webセミナー形式で開催します。オフィスから会場まで外出移動することなく、また在宅勤務中のご自宅からでも簡単にご視聴いただけます。
※ContractS株式会社、株式会社Re-grit Partnersは、セミナーに参加される方の個人情報を共同利用いたします。なお、共同利用にあたっては、ContractS株式会社、株式会社Re-grit Partnersのそれぞれの「個人情報方針」および「Privacy Policy」に基づき、適正に取り扱います。
ContractS株式会社:個人情報保護方針
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※セミナーは、ビデオ会議ツール「Zoom」を使ったWebセミナーです。パソコンの場合、主催者から送られる「ルームURL」をクリックすると、登録やアカウントの作成不要でセミナーに参加できます(初回のみ自動でアプリのインストールがあります)。スマートフォンの場合、アプリのインストールが必要となります。
※当社では「Zoom」のご利用に関するサポートはいたしておりませんので、予めご了承ください。
※お申し込み後、ご入力いただいたメールアドレス宛に、WebセミナーURLをお送りいたします。
※申し訳ございませんが、同業の方の申込みや参加はお断りしております。
登壇者
株式会社Re-grit Partners
Director
片山 雄太
KPMGコンサルティング、UBS証券を経て現職。
経済安全保障・地政学リスク対応をはじめ、リスクマネジメント、ガバナンス改革、法務・コンプライアンス対応、AIガバナンス等、GRC(Governance, Risk and Compliance)領域におけるコンサルティングを行う。

ContractS株式会
マーケティング&インサイドセールス部長
奥村 達也
上場前の株式会社マネーフォワードに新卒入社し、バックオフィスのクラウド化支援に従事。その後、プレシリーズAラウンドのスタートアップに転じ、2人目社員としてSales&MK責任者、PMM、新規事業責任者等を経験。シリーズBまでPMFの達成や事業グロースを牽引。一貫して業務系システムのAE/導入コンサル/PM等のDX支援に従事。2023年12月にContractS株式会社に参画








