2026年04月27日 イベント・セミナー
【5/22(金)開催】大企業法務のための”契約DX” ― 事業部と衝突せずに、小さく始めて結果を出す 生成AI × CLMの垂直立ち上げの方法

5月22日(金)「大企業法務のための”契約DX” ― 事業部と衝突せずに、小さく始めて結果を出す 生成AI × CLMの垂直立ち上げの方法」と題してウェビナーを開催します。
こんなお悩みはありませんか?
・契約DXの全社展開を提案したが、稟議が役員決裁で止まった
・「事業部が今困っていない」「また新しいツールを入れるのか」と現場から反発を受けた
・ツールを導入したが現場で使われず、結局メールと紙に戻った
・DXの必要性は感じているが、何から始めればいいかわからない
・投資対効果をどう試算・説明すればよいかわからない
もし1つでも当てはまるなら、このウェビナーは必見です。
なぜ大企業の契約DXは止まるのか
多くの企業が陥る失敗パターンには、共通した構造があります。
「法務部の課題」なのに「全社の改革」として提案してしまっている
全社展開を前提にした瞬間、ライセンス費用は跳ね上がり、調整コストが膨らみ、稟議は重くなります。
そして承認が降りるころには、現場の熱量は消えています。
このウェビナーでは、その構造を根本から変える
「法務部単独スタート」の戦略と具体的な方法について解説いたします。
ご参加お待ちしております。
こんな方におすすめ
・大企業(従業員1,000名以上)の法務部門に所属している
・契約DXを検討しているが、社内調整の壁に悩んでいる
・生成AIの業務活用に関心があるが、どう導入すべきか迷っている
・限られた予算・権限の中で、法務部門としての成果を出したい
・CLMの検討・比較を進めている
開催概要
日程 :2026年5月22日(金)12:00〜13:00
形式 :オンライン(Zoom)
費用 :無料
※参加者様はカメラ・マイクオフですので、ご自宅からでもお気軽にご参加ください。
登壇者
奥村 達也
マーケティング&インサイドセールス部長
ContractS株式会社
上場前の株式会社マネーフォワードに新卒入社し、バックオフィスのクラウド化支援に従事。その後、プレシリーズAラウンドのスタートアップに転じ、2人目社員としてSales&MK責任者、PMM、新規事業責任者等を経験。シリーズBまでPMFの達成や事業グロースを牽引。一貫して業務系システムのAE/導入コンサル/PM等のDX支援に従事。2023年12月にContractS株式会社に参画








